安全大会について
建設業・製造業・運送業の安全大会に最適
マンネリ化した安全大会を変える。
元消防士が伝える「事故ゼロ」の現場づくり
技術やマニュアルだけでは防げないヒューマンエラーがある。消防22年の「命の現場」の経験と、心理的安全性を高める対話力で、参加者が絶対に寝ない、行動が変わる熱血講演をお届けします。
安全大会の講師を依頼・相談する「後ろの席の職人が、最後まで前を向いていた」
─ ある製造業のご担当者様の声より
─ ある製造業のご担当者様の声より
22年
消防現場での指導経験
150名
最大登壇実績(建設業)
PCC
国際コーチング連盟認定
今年の安全大会、こんなお悩みはありませんか?
”
毎年似たような内容で、参加者がマンネリ化している
”
一方的な座学ばかりで、後ろの席の職人が寝てしまう
”
現場のコミュニケーション不足が原因の「ヒヤリハット」が減らない
”
「見て覚えろ」が通用せず、若手が定着しない・安全意識が低い
そのお悩み、「元消防士 × プロコーチ」の平貞隆史が解決します。安心安全を「義務」から「自分ごと」へと変えるプログラムを提供します。
FCAの安全大会が選ばれる3つの理由
01
現場を知る「元消防士」の説得力
22年間、命を守る現場で勤務。机上の空論ではなく「チームワークの欠如が命取りになる」という極限状態のリアルな事例を語れるため、現場の心に深く刺さります。
02
「絶対に寝かせない」参加型ワーク
一方的な座学は行いません。現場の『あるある』を交えた対話や、直ぐに実践できる『ステップアップ方式』のワークを取り入れ、確実な行動変容を促します。
03
安全×心理的安全性の独自メソッド
国際プロコーチ資格(PCC)を保有。挨拶や美点凝視など、現場のコミュニケーション不全を解消し、ヒューマンエラーを防ぐための関わり方を伝授します。
実績例
「親分、てえへんだ!」が
言える現場づくり
労働災害の多くは、現場の小さな違和感を「言い出せなかった」ことから始まります。
- 1挨拶メラビアンの法則に基づいた関係性の土台作り
- 2承認相手の強みを伝え合う美点凝視
- 3実技体験消火器や胸骨圧迫など、消防直伝の身体で覚える応急対応
御社の安全大会を、もっと意味のあるものにしませんか?
「まだ日程やテーマが決まっていない」「予算について相談したい」という場合もお気軽にご相談ください。(オンライン事前相談無料)
お問い合わせ・無料相談はこちら※オンライン全国対応可 / 講師依頼・社内研修の企画相談も歓迎
